てのひら鍼灸院は働くみなさんを応援しています。仕事も子育ても大変なとき、自分のために鍼で健康管理!

症状と症例

症状と症例 症状・症例

特に多い症状についてと、てのひら鍼灸院ではこういうケースがありました、という症例です。こういう症状にはココに鍼をすれば良いというものではなく、個人個人で違います。これらはその一例。症状が軽くなるかもしれない、そういう感じでお読みください。

コラム

美容鍼:美顔鍼ともいう。顔に鍼をします。その反応〜

顔に打つだけじゃなくて、全身を鍼とお灸で調整!そうじゃないと顔にだけ打ったってすぐに戻ってしまいます。そういう美容鍼を受けた方から感想をポンポンと立て続けにいただいたので、載せちゃいます!
症状・症例

過活動膀胱:あせらないで!

男性にももちろんあるけれど、女性に多い症状の一つが過活動膀胱。尿もれ。 骨盤底筋を鍛える体操などもやってくださいね。はりとお灸も助けとなります。
コラム

肩こり:姿勢が悪いから…かなあ。そんな事ないですよ

肩がコル、首がコル、 腰が痛い、背中が痛い と様々、身体的な辛さを訴える方がよく 「姿勢が悪いからですよねぇ。」 とおっしゃいます。 ま、仕事上パソコンの作業が多い人だとちょっと前傾姿勢になったりもするだろ...
症状・症例

お子さんの気になる症状

子供のころから鍼を受けていると、丈夫に育つと言われています。外邪になんか、そうそう侵されない、健やかな体をじっくり作る。そういう考えは、スローライフかもしれないけど自然体だと思いますよ。うん。
症状・症例

五十肩・肩の痛み

五十肩と言っても現代は若い人からでも発症する人がいます。 それは年齢だけが原因ではなくて生活習慣からくるものも多いからです。
症状・症例

膝の痛み

膝に水がたまって痛む、曲がらないなどのトラブルは年配のみに限らない症状です。変形性だと言われてもめげないでください。曲がっていても何キロも歩ける方もいます。軟骨が減っているから歩けない、というわけではないのです。膝の痛みで辛いとき、ぜひおいでください。
症状・症例

頭痛

頭痛外来でしっかり診断していただくと、より安心です。病院で診てもらっても頭痛薬の処方のみとなる方、はりとお灸を受けてみてください。首肩のコリが原因だったり足首の問題が原因だったり。頭と首だけではなく全身を調整していきましょう。
症状・症例

目の症状・眼精疲労

はりとお灸が目の疲れに良いのか? 目に出てくる症状はストレス性のものが多いです。心だけではありません、体にストレスがかかっても出て来ます。全身をみて「はり」とお灸、そして目の周りをケアすると目の症状は軽減します。緑内障、白内障の症状進行もゆるやかに!
症状・症例

心の疲れ・自律神経症状・うつ

お薬でコントロールしていくのも大切です。しかし症状が安定してきたら薬なしで過ごしたいと思うのがヒト。時間がかかることもありますが、じっくりと体と心を「はり」とお灸で整えて行きましょう。気と血がよく動くようになると体全体が潤って、頭もはっきりしてきます。