平塚の駅から10分ほど歩いた、花水公民館の近くにあります。頭痛、五十肩で悩んでいる方、うつ・パニック障害の方、ぜひ鍼を受けてください。

てのひら鍼灸院 Tenohira Acupuncture Clinic

0463-86-6389受付時間:AM10:00〜PM9:00 休診日:日・月
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受付時間  施術科目  ご来院からおかえりになるまで  衛生管理

当院について

鍼灸治療を始める時に大切なのは、その人の事を把握すること。

お話を伺う事と共に、肌に触れてカラダの状態を知る事が重要になっています。指圧マッサージもてのひらを介しての施術です。我々のてのひらで多くの方のカラダ作りのお手伝いをしたいと思い、治療院の名前をてのひらとしました。

平塚駅から少し歩きますが、静かな環境です。

てのひら鍼灸院
〒254-0815 平塚市桃浜町26-17 電話:0463-86-6389

受付時間

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朝10時から受付開始、夜8時を最終受けつけとしています。

しっかり一人の方に時間をとっての施術ですので、基本的に予約制としています。施術が他の人と重なることがないように時間配分をしていますので、ご理解ください。当日でも空きがあれば施術可能ですので、ご連絡ください。

ご予約やお問い合わせは、電話、メール、ホームページからの問い合わせフォーム、LINEメッセージなど、ご自身のご都合の良い方法が選べます。

鍼は痛いものではありません

鍼灸

近藤による「脉診流経絡治療」と、 藤田による「深層筋療法」を駆使しています。体質に合わせて的確な刺激量で鍼灸を行なっています。もっとくわしく→鍼灸治療について

しっかり必要なところを指圧する

指圧・マッサージ

経験豊富な手が、しっかりとコリを感じ取ります。
もっとくわしく→指圧・マッサージについて
吸い玉は古くから世界中で行われてきた療法です

吸角(吸い玉)

ガラスの玉を吸い付かせることで軽く内出血を作る療法です。てのひら鍼灸院ではポンプ式ではなく、火を使っています。少し暖かく感じる吸角です。もっとくわしく→吸角(吸い玉)について

ご来院からおかえりになるまで

1.予約

緊急の場合を除き基本的に予約制です。
空きがあれば電話メールやLINEメッセージでもご予約できます。ご都合でキャンセルされる場合は、前日までにお願いします。当日はキャンセル料が発生することがあります

来院

2.来院

初回の方は15分前くらいにはお出でください。
住宅地の中なので初めての方は迷いがちです。住宅地に入ると道が狭いのでお車だと余計に不安になりそうです。詳しい道のりは「アクセス」のページを参考にしてください。

問診票

3.問診票を記入

初めての方には入り口近くの待合室で問診票の記入をお願いしています。気になる事は全部書いてください。
2回目以降は、どうぞ直接奥の診察室の方へどうぞ。

着替え

4.着替え

患者着に着替えていただきます。背中も全体をみたいので、女性はブラをはずしていただきます。
ご自分で着替えをお持ちいただいても大丈夫。その時は、手足がすぐ出るラフな服装が望ましいです。

問診

5.問診

症状のことから、今までの病歴など詳しく問診を行います。色々お話を伺いながら、
腹診(おなかをじかに触ります)、
脉診(両手の脉を拝見します)によって、今の状態を診ます。

施術

6.施術

必要な、もしくはリクエストのメニューの施術をします。
特別ご要望がない限り、鍼とお灸による施術です。指圧のみ希望の方は前もっておっしゃって下さい。

アドバイス

7.セルフケアのアドバイス

おうちでのケアの仕方や運動法などアドバイスして、終了です。
必要な方には、お家でお灸をしてもらいたいツボの指導もしています。

お支払い

8.着替えてお支払い

私服に着替えていただき、部屋を出た所の受付にてお支払いいただいています。
次の予約をその場でお取りすることも可能です。

施術後

9.待合室でのんびりもどうぞ

施術のあと、待合室で一休みしていただくことも可能です。本もいろいろと置いているのでご覧ください。貸し出しも可能です。

衛生管理

注射針(上)と鍼灸の鍼。太さが全然違います。

院内感染は一番避けなければならない事です。

てのひら鍼灸院では使い捨ての鍼を使っていますので、安心して治療を受けていただけます。また、施術時に使うタオル・患者着なども毎回洗濯されたものを使用しています。

←写真は注射針(上)と鍼灸の鍼の比較です。太さが全然違います。

補足:

「使い捨ての鍼」を使用しています

が、一人に使う鍼を打つたびに変えるという意味ではありません。(多数のツボに同時に打つ場合は、その数だけ新しい鍼を使います。)

その日に使う鍼が、その日の「マイ鍼」になるのだと、ご承知おきください。

何日も置いておくことはできないので、毎回、新しい鍼を使用します。それが、使い捨ての鍼を使うという意味です。

営業日カレンダー

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*祝日も開けています。

お問い合わせフォーム

神奈川県平塚市桃浜町26-17

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